自分を褒めてポジティブになろう

こんにちは!トウタです!

僕は油断するとネガティブになってしまう人間です。
なので、ネガティブにならないように自分を褒めることを心がけています。

今回は、僕が実践している『自分を褒めるコツ』を2つ紹介します!


コツ① 他人の評価は気にしない
自分を褒めるときは他人の評価は気にしないようにしましょう。
自分がいいと思っても、他人からは大したことがないと思われることがあります。他人の影響で自分を褒める機会が減るのはもったいないので、自己評価を大切にしましょう。

例えば、テストで70点を取ったとします。自分の中でそれを褒めるべきと思ったら褒めましょう。『70点も取るなんてすごい!』と。
親や友人に、『たった70点か。』と言われるかもしれませんが、それは他人の評価です。
自分で自分を褒める際には、関係のないことです。


コツ②ささいなことを褒める
ほんのささいなことを褒めましょう。
例えば僕は、『朝ちゃんと起きたこと』『洗濯機を回したこと』なども褒めたりします。
『朝ちゃんと起きたの、エラい!』『洗濯機回せたのエラい!家事がんばってる!』
といったような感じで褒めます。

やってみるとわかるんですが、どんなにささいなことでも褒めてみるとテンションが上がります。
人間は単純なので、『自分エラい』と言い聞かせたら『自分エラい』と感じてきます。
普段あたりまえのようにやっている小さなことだからこそ、自分のその行動を褒めることで、自己肯定感が高められます。


おわりに
自分を褒める。やってみるといつもよりちょっと毎日が明るくなります。
誰にでも確実にできるのは『生きているのエラい!』と褒めることです。
騙されたと思ってやってみてください。オススメです。


ここまで読んでいただいてありがとうございました!